2016年11月17日木曜日

2016秋日本 横浜で再び星野道夫展








美味しいお料理もワインもいっぱいいただき、
また来年、アメリカでお会いすることを約束
して、慎太郎さんと由美ちゃんとに
送ってもらった高崎駅でお別れ。








8時14分発のあさま608号に乗車です。







この新幹線のお手洗いは
ウォッシュレットです。

すごい!(笑)





洗面台も全部、自動、
ドライヤー付きです。





そしてスーツケース用の収納場所も。





車両の1番後ろの席の座席と壁の間
に大きなスーツケースを
入れて並べている光景をけっこう見たので、
こういうスペースがあるのはいいですよね。







JR横浜駅の西口で
息子と10時に待ち合わせです。





こんなチャンスはめったにない。

息子と一緒に、私は京都に続き
2度目の星野道夫展です。


オープンしてそんなに時間はたっていません
でしたが、土曜日ということもあり、
会場はすでに満員でした。






展覧会から出てすぐの、
本やカレンダーなどのグッズを売るコーナー
で何か欲しいものある?

と聞くと、ノースフェイスが特別に作っている
このTシャツが欲しいというので
息子にプレゼント。

一人で来ることはないはずなので、
星野道夫展、
彼にはいい経験だったと思いたいです。







軽く昼飲みをして、息子とは横浜で別れて、
私は一路、静岡へ。

まずは快速電車で東京駅に。






新幹線で降りる駅は、
掛川なので、
こだまに乗ります。







こう次から次へと列車に乗って、
駅から駅を乗り継いでいたら、
鉄道マニアの気持ちがわかる気がします。









アムトラック以外はフランスのTGVにも、
他の国の列車にも乗ったことは
ありませんが、
新幹線も含めて、日本の列車は
カッコいいです。


今回は掛川から、
これまたかわいいローカル電車に
乗り換えです。




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