昨日のことです。 私も商品を置いている近くのコンサイメントストア に用事があり寄りました。 ディスプレイも商品ももうクリスマス一色。 |
北アリゾナ、標高2100メートルのフラッグスタッフに10年暮らし、家族で初めてアメリカにやって来て住んだサンタフェの町から103キロ南、ニューメキシコ州最大の都市、アルバカーキに3年、そして再びアリゾナの地に戻り、サンタフェ→LA→アンカレッジ→LA→フラッグスタッフ→アルバカーキ→ツーソンと30年目のアメリカ生活は続きます
2018年11月18日日曜日
2018年11月9日金曜日
ハンセン病
沖縄戦、差別と孤独、国策にほんろうされた人生を初めて語った 93歳、渡嘉敷トシさん 72年間、園外で一度も生活せず 沖縄愛楽園開園80年
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-831963.html
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
昨日家人がYou tubeで樹木希林の出た映画
「あん」を観ていました。
コンピュータの画面で映画を観ると言う
根気のない私にはとても出来ませんが、
仕事に行く彼は、2回に分けて観たようです。
私がハンセン病と聞いて思い出すのは、
脈絡は全くありませんが、
学生時代に観に行った映画「パピヨン」。
もうちょっと新しくは
村上春樹のエッセイの中での話。
確か彼がハワイのモロカイ島にある
ハンセン病の施設を訪れたことについて
書いた文章です。
今日の琉球新報に載った記事は、
沖縄、名護市にあるハンセン病療養施設の
開園80周年にちなんだものでした。
もちろん沖縄にこう言う施設があった
と言うことなど全く知りませんでした。
渡嘉敷トシさん93歳。
この方の93年の人生のことを記事に
書かれた文章から想像してみただけでも
言葉が出て来ません。
リンクでうまく記事に飛べなかったら、
琉球新報のサイトでぜひ
読んでみてください。
2018年11月8日木曜日
もう救いようがない国。銃規制が出来ないんだもの。
今日は朝からCNNのニュースで
昨夜遅くロサンジェルス近郊の町のバー
で起こったマスシューティングの事件に
気持ちが暗〜くなってしまいました。
28歳の犯人は18歳から23歳まで
アメリカの海兵隊に所属し、
アフガンに派遣されていて、
今年の4月には家で騒いで、
ポリスが来ていました。
その時メンタルヘルスの専門家が彼と
会って、PTSDの疑いを持ったらしいですが、
一時的拘留までは行かなかったらしい。
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犯人が使ったとされるグロークというハンドガン。 いわゆるピストルです。 |
朝日、ベランダからの光と戯れる
先日は立冬でしたね。 朝日が南に傾いて来て、 ベランダと天窓からリビングルーム に差し込む光も長〜く伸びて来ました。 朝起きてコンピュータを開けようとしたら、 何の反射か、こんな虹?がマックブック の上に出来ていました。 |
2018年11月7日水曜日
La Lecon Particuliere(個人教授)-Francis Lai
白い恋人たち
男と女
ある愛の詩
あの当時の映画と映画音楽は切っても
切れない関係でした。
フランシス・レイ、死去。
「白い恋人たち」はYou tubeでアップ
出来ませんでした。
ただただ懐かしいです。
いくつかのフランシス・レイが作った
映画音楽をYou tubeで聴きながら、
しばし60年代後半から70年代を生きていた
若き自分を思い出しました。
若き自分を思い出しました。
2018年11月5日月曜日
「ボヘミアンラプソディ」を観ました
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