いつもフェニックスの買い物では 最後のストップである、 ケイヴクリークのコスコに寄って 買い物していたら、 お魚コーナーにありました。 コパーリヴァーのソッカイが。 売り場にあったのは3パックだけで、 ちょうど売り場にいたフィッシュデパートメント のスタッフに、もっと入荷するのかたずねたら、 今年は入荷に問題があって、わからないと。 |
なのでとりあえず1パック購入。 |
北アリゾナ、標高2100メートルのフラッグスタッフに10年暮らし、家族で初めてアメリカにやって来て住んだサンタフェの町から103キロ南、ニューメキシコ州最大の都市、アルバカーキに3年、そして再びアリゾナの地に戻り、サンタフェ→LA→アンカレッジ→LA→フラッグスタッフ→アルバカーキ→ツーソンと30年目のアメリカ生活は続きます
いつもフェニックスの買い物では 最後のストップである、 ケイヴクリークのコスコに寄って 買い物していたら、 お魚コーナーにありました。 コパーリヴァーのソッカイが。 売り場にあったのは3パックだけで、 ちょうど売り場にいたフィッシュデパートメント のスタッフに、もっと入荷するのかたずねたら、 今年は入荷に問題があって、わからないと。 |
なのでとりあえず1パック購入。 |
ちょうど先の信号が赤だったので、 ゆっくり走っていた車を、 車の中から写しました‥‥。 何年ごろに作られたものでしょうか。 60年代? 通り過ぎただけでしたが、 ぴかぴかの黒いシヴォレー、 カッコ良かった!! ガスも食うだろうし、 メインテナンスにもお金がかかるよなあ、 とつぶやく家人に、 そんなことを気にもしないお金持ち が乗ってるのよ、と私。 どんな人が乗っていたのでしょうね? |
今日、ダウンタウンのプチテカに寄ったら、 フルート製作者であり、 フルートプレイヤーでもある マーヴィンがいました。 自分の作った笛をプチテカにも 売りに来ていたのです。 彼と出会ったのは、私がサンダーバードで 働いていた時です。 作ったフルートにつけるターコイズや 革紐を買いに来ていました。 私が写真を撮りたいと言ったら、 さっそく、自分の作ったフルート を持ち出して、外で吹いてくれました。 |
朝見た時は長い髪をたらしていたリサ。 いつの間にか、 |
編み込みに変わっています。 息子で長男の元美容師、 アンソニーがブレードにしていました。 彼はやさしくて、ほんとによく気がつき、 いつも感心してしまいます。 |
2回目のダンスを見て、私たちは リッキーとリサの家を後にしました。 カルチャーセンターに寄ったら、 こちらも私は初めて見た、 トラックと小型車、 B.I.A.の車が2台停まっていました。 |
B.I.A.というのはアメリカ政府、 内務省内のインディアン担当局のこと。 B.I.A.のことはここでは触れませんが、 トラックの後ろ側には大きく <連邦警察>の文字が目立っていました。 |
セカンドメサから降りたハイウェイ246。 すっかり青空が広がっていました。 |
フラッグスタッフから見えるのとは おそらく反対側の サンフランシスコピークス。 まだこんなに雪が残っています。 |
今日のションゴパヴィで見たカチーナ。 Heheya。 |