北アリゾナ、標高2100メートルのフラッグスタッフに10年暮らし、家族で初めてアメリカにやって来て住んだサンタフェの町から103キロ南、ニューメキシコ州最大の都市、アルバカーキに3年、そして再びアリゾナの地に戻り、サンタフェ→LA→アンカレッジ→LA→フラッグスタッフ→アルバカーキ→ツーソンと30年目のアメリカ生活は続きます
2014年2月10日月曜日
2014年2月9日日曜日
アメリカ人の<カリー>を作ってみました
めったに行かないスプラウツであった「雀の玉子?」
たまにはカフェで
この町で唯一、たまにでも足を運ぶカフェ。 ダウンタウンで、ロケーションを変えて、 多少広くなったとは言え、 やっぱり180番沿いの、こちらのお店 の方が、カフェらしくて、落ち着きます。 私たちが好きな、太陽がさんさんとふりそそぐ 小部屋は、ロースト用の部屋になっていて、 閉鎖されていました。 残念! |
プライヴェートなことも、写真も、 基本的にブログでは除外している私ですが、 あまりにもゴキゲンな笑顔を見せる家人を、 本日は公開! |
ここのラテはカップの大きさにかかわらず、 シングル(ショット)、ダブル、トリプル のチョイスが出来、 それぞれに名前がついています。 今日はサイズはミディアムで、 ⬆のダブルショットと、 |
こちら⬆のトリプルショット をオーダーしてみましたが、 ダブルで十分でしたね。 トリプルだとエスプレッソが勝ち過ぎ。 ミディアムサイズで、 ダブルショットがバランス良くて ◎!でした。 コーヒー豆も買ったし、 久しぶりの美味しいラテと、 のんびりした時間を過ごしました。 |
2014年2月7日金曜日
やっぱり謝罪した方がいいんじゃない?、春樹さん
かつて夢中になって読んだ、村上春樹。 このエッセイも好きでした。 |
発売と同時に買った「はいほ〜」。 ドアーズのジム・モリスンのことを 書いた<ジム・モリソンのための 『ソウル・キッチン』>の文章に、 深く感動したものです。 |
2014年2月6日木曜日
一人でバスに乗って、ありがとう、マークさん!
今日は、どうしても必要なものがあり、 右肩の術後初めて、一人でバスに乗って、 ナチュラルグローサーズに行きました。 バスの時間を調べて乗り、お店に一番近いバス ストップで降りて6、7分歩いて到着。 買い物リストの1つだった、ココナッツバター。 本物は高かったので、セールをしていた こちら⬆にしました。 お味見をしてみたら、バター替わりにも けっこう使えそうです。 |
入荷して、まだ箱に入ったままのグラノラ発見。 マルベリーや、ドライココナッツ、ピスタッシオなど、 ちょっと珍しい組み合わせ。 これは試そう! |
こちら⬆はたまり(醤油)アーモンド。 |
こういうものは、一人で買い物する時こそ、 手に取り、入っているものをチェックし、 買うかどうかゆっくり吟味出来ます。 |
買って来たグラノラ。 さっそくヨーグルトにかけて。⬆ |
2014年2月5日水曜日
アンチエコだぜ、ロクシタン
パタゴニアからの荷物に続いて、 ロクシタンのオーダーも届きました。 |
オーダーしたのは、この⬆3つ。 |
驚いたのは、この⬆箱。 |
ギフトで入っていた、小さなセラム。 と、その説明書らしきカード。 |
わかります? 箱がどれだけ嵩高いか。 |
この⬆箱に、 |
全部を入れても、この通り。 3つの商品が全てガラス容器というのは あるにしても、 この箱はちと、デカ過ぎることはない ですかねえ。 あの小さなセラムがあんな大きな箱入り、 ってのも、何だかねえ、 無駄じゃないですかい? 紙だから、もちろんリサイクルします けれどね。 しかもメールオーダーなのに、 税金はしっかり取って。 |
まあ、モノは割れ物でもない、 洋服ですけれど、 パタゴニアは、シンプルに、 こんな⬆袋でしたよ。 かねてから、ロクシタンで買い物した 時の過剰包装には不満と疑問を抱いており ましたが、ちょっと考えちゃいますね。 |
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