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作りかけの見慣れた彼のジュエリーたち。 |
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今回持って来て残った最後の1つだと思われる フラットビーズのネックレス はリヴァーシブルです。 |
北アリゾナ、標高2100メートルのフラッグスタッフに10年暮らし、家族で初めてアメリカにやって来て住んだサンタフェの町から103キロ南、ニューメキシコ州最大の都市、アルバカーキに3年、そして再びアリゾナの地に戻り、サンタフェ→LA→アンカレッジ→LA→フラッグスタッフ→アルバカーキ→ツーソンと30年目のアメリカ生活は続きます
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作りかけの見慣れた彼のジュエリーたち。 |
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今回持って来て残った最後の1つだと思われる フラットビーズのネックレス はリヴァーシブルです。 |
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ホピではめずらしいデザインです。 |
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左右対象の2個のペンダントは同じモチーフで、 真ん中の1つだけ違うモチーフです。 つけてみるとなかなか存在感があります。 |
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ペンダントの1つ1つにはホピギルドの刻印。 |
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左側が作家のホールマークです。 |
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George Phillipsの作品でした。 |
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オークションに出た3点の中で私が欲しかったのが このピン&ネックレスでした。 ヘビのモチーフが好きなのです。 モチーフの配置が大胆でバランスがいいです。 |
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Harrington Poleviyumaの作品でした。 彼は2005年5月に亡くなっています。 |
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そして3点めがこのブレスレットです。 |
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これもヘビのモチーフです。 |
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これにはHopicraftsのホールマーク が入っているので、 1983年以前に作られた作品でしょう。 作家はBernard Dawahoyaのようです。 ⭐️ ⭐️ ⭐️ インディアンジュエリーのオークションで 入札したのは数度で、 落札できたのは2度目ですが、 もう遠い国でのオークションはこりごりです。 オークション会社に払うのと、 送料、税関での手数料などを加算されて 結局支払額は落札額からぐんと跳ね上がりました そしてたまたまアンラッキーだったケースかも 知れませんが、 こんなに時間がかかり、はらはらして待つ のも精神的に良くない。 いい経験になりましたが。 でもジュエリーは自体はどれもなかなか 気に入りました。 |
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プロシュートを買おうかと思ったけれど、 オーガニックのブラックフォレストハム を見つけたのでこちらにしました。 |
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牛乳以外の「ミルク」の棚が広がって いました。 |
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穀類のミルク。 上がライスミルクで下はオート(燕麦)のミルク。 |
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アーモンドミルクにココナッツミルク。 |
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左側のはアーモンドとカシューナッツ のミックス。 |
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オート(燕麦)のミルクの数が 増えていたように感じます。 |
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これはココナッツミルク。 |
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豆乳もありますが、 当然ながら豆乳はオーガニック。 でないとGMO大豆のミルクに なってしまいますからね。 こんなにナッツミルクなどの飲料が増えている っていうことはそれだけ ヴィーガンが増えているということでしょうか? でも私はやっぱり「牛乳」が好き。 |
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パタゴニアから今年最後のオーダー が届きました。 発送用の袋もプラスチックから紙 に変わっています。 100%リサイクルペーパーの表示。 いいことですよね。 プラスチックの使用は出来るだけ 減らしたいです。 |
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オーダーしたのはクラシックレトロX のヴェストです。 オーダーしたのは11月の半ばだったでしょうか。 バックオーダーなので12月の初めに発送 されますというメールが来て 楽しみに待っていました。 ところが届いた黒のヴェストは 後ろの肩の下の部分の縫製がイーヴンでなくて 返品することにしたのですが、 その時に話したカスタマーサーヴィスの女性 が黒は残念ながらもうありません と言うので、 代わりにピキグリーンという色をオーダー。 ウェブサイトの写真で見た時は わりと鮮やかなグリーンだったのですが、 実際に届いて開けてみたら、 思ったような色味ではなかったのです。 決して安い買い物ではないので 結局これも返品。 その後ためしにパタゴニアのサイトを 見てみたら、何とブラックオンブラック のXSがOnly one left となっているではありませんか。 私が欲しいのはメンズのサイズXS。 その最後の1枚を即オーダーして、それが本日 届いたというわけです。 3度目の正直。 これがまた何か欠陥があったらどうしよう。 大げさですが祈るような気持ちで パッケージを開けました。 出して着てみたらこれはパーフェクト。 縫製も問題なし。 良かった! やっぱり黒でよかったです。 家人が数年前に同じクラシックレトロX の色違いのヴェストを買っていましたが、 今年のヴァージョンはこれより進化した みたいです。 ちょっとごわっとする分、 中のウィンドプルーフの素材がしっかり したような気がします。 セール前に売り切れてしまうレトロX. 袖を通すとこのあったかさ! ツーソンも連日寒いのでこの温かさは とってもうれしいです。 |