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北アリゾナ、標高2100メートルのフラッグスタッフに10年暮らし、家族で初めてアメリカにやって来て住んだサンタフェの町から103キロ南、ニューメキシコ州最大の都市、アルバカーキに3年、そして再びアリゾナの地に戻り、サンタフェ→LA→アンカレッジ→LA→フラッグスタッフ→アルバカーキ→ツーソンと30年目のアメリカ生活は続きます
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New Yorkerをしばらく購読していたのですが、 薄っぺらいけど、毎週届くととても 読み切れなくて雑誌だけがたまる一方。 で、キャンセルしたら、その次の次の号に 村上春樹の短編が掲載されることがわかり、 その号だけ取り寄せました。 2月17、24日の合併号です。 |
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ほとんどNew YorkerのFictionが読みたい がためだけで購読していました。 新しい作家、注目の作家が短編を発表する ことが多いからです。 今回掲載された村上春樹の短編のタイトルは 英語で「with the beatles」。 検索してみたら日本の文学誌に掲載されていて、 そのタイトルもやはり「with the beatles」でした。 |
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最初のページのイラストにあるように、 やはり?女の子のことからストーリーは 始まるようです。 さてどんなお話でしょうか。 |
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縦横5センチ✖︎5センチのピンペンダント。 マッドヘッドカチーナのまわりのノッチング がとてもきれいです。 |
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作者はAlde Qumyintewa。 ホピギルドとのダブルマークです。 |
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ショゴンパヴィでベアークランだったら、 きっとマーカスやジェラルドに聞けばわかるはず。 |
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そしてこのフェザーシェイプの シンプルなデザインのペンダント。 |
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これはホールマークですぐにわかりました。 |
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そう、トリニの作品です。 トリニもベアークラン。 |
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今日買った2つは新品。 このお店の隣りのお店で、 持って行ったホピのリングなどをトレード したら140ドル分になりましたが、 15%オフでも Baffaloで売れた代金の50ドルを足してもまだ 足りなかった。 でもいい買い物だったと思います。 ピンペンダントって今は流行らないと言いますか、 作るアーティストもあまりいないです。 Aldeってどんな人なのでしょう。 まだ生きてるのかしら? |