パタゴニアのセールが正式に始まる前日の午後 ランチタイムに<マウンテンスポーツ>に行ってみたら、 お店の人がセールの準備をしながらですが、 すでに実質セールが始まっていました。 その時に買った50%オーガニックコットンと 45%テンセルのシャツ。 サイズSが1枚ずつしかなかったオレンジと グリーンのシャツを 買いました。 さらさらしていて着心地抜群です。 |
北アリゾナ、標高2100メートルのフラッグスタッフに10年暮らし、家族で初めてアメリカにやって来て住んだサンタフェの町から103キロ南、ニューメキシコ州最大の都市、アルバカーキに3年、そして再びアリゾナの地に戻り、サンタフェ→LA→アンカレッジ→LA→フラッグスタッフ→アルバカーキ→ツーソンと30年目のアメリカ生活は続きます
2012年1月26日木曜日
買い物は楽し
2012年1月25日水曜日
雑穀米おにぎりとラッシー
2012年1月24日火曜日
冬の(運動会ではなく)カレー
仕事の帰りに寄った
ニューフロンティアマーケットで試食をしていた
インスタントのインド料理。
ガーバンゾビーンズをガラムマサラなどの
香辛料で味をつけたもの。
けっこう美味しくて、こんなものを口にしたら
突然、真冬なのにカレーが食べたくなりました。
ありあわせの野菜とガーバンソビーンズで
カレールゥはこれも家にあった
ハウスヴァーモントカレー。
そこにクミンや何やかや、スパイスを加えたら
何だか本場に近い?お味に仕上がりました。
向田邦子(「冬の運動会」)風に、冬のカレー。
秋田小町3分搗きの玄米に日本で買って来た
15穀米を混ぜて炊いたご飯に合いました。
外は零下5℃。
おから入りバナナブレッド
アンゲロプロス監督の死
「永遠と一日」はロサンジェルスの
独立系の映画館で見ました。
テオ・アンゲロプロス監督作品。
バイクにはねられたと新聞記事にはありました。
人は突然死ぬ。
ローレンスだって突然死んじゃいました。
アンゲロプロス監督も突然死んでしまった・・・。
<永遠の一日>
映像のイメージは所々鮮明に思い出せるのですが、
いかんせん13年か14年前に見た映画。
詳しいストーリーまでは思い出せません。
この映画の3年前に撮った
「ユリシーズの瞳」
ハーヴィー・カイテル主演で見たかったのですが、
見逃しました。
☆
ロサンジェルスにいた時は
外国映画ばかり見に行っていました。
独立系の映画館もいっぱいあって、
カンヌやベルリンで賞を取った映画はほとんど
見ていました。
私にとってそんな映画を見ている時間は非日常、異空間
であり、現実を忘れられる一瞬でした。
ここに引っ越してそういう楽しみは全く消えました。
それは私にはすごく悲しいことです・・・。
それにしてもテオ・アンゲロプロス監督の
突然の死。
ある時、人は突然死ぬものなのですね。
寒い!
2012年1月23日月曜日
おからを無駄にしないように・・・
ちょっと疲れていましたが、夜遅くにまたまた
おからのクッキーを焼きました。
今回はおからの分量を変えて、小麦粉を少なめに
してみました。
ヘーゼルナッツももちろんたくさん混ぜて。
せっかく頂いたおから、無駄にしないように・・・。
それにしてもおからクッキー、美味しいです。
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